==手作り石鹸のお部屋==





ようこそ! 手作り石鹸のお部屋へ


オイルと苛性ソーダを混ぜるだけで無添加の石鹸ができます。
手作りの石鹸はとてもお肌に優しく1℃使うと手放せなくなります。
お肌だけでなく、心も癒されます。
オイルをかえたり、オプションとして追加したものをかえるだけで、
個性のある石鹸をつくることもできます。
また、香りやデザインもさまざまで、沢山の魅力を持っています。
まだまだ、失敗ばかりの石鹸作りですが、
皆さんにこの魅力を知っていただけたらと思っています。



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平型モールドでの石けん



平型モールドで作った石鹸です。
厚みがなく、生地を動かしやすいので、表面から中まで模様がつきやすくて面白い模様ができます。初心者の方にも簡単で素敵な石けんが楽しめるモールドです。
素敵な模様ができました。
No.469
バタフライ


デザインの練習をしました。
蝶が羽を広げているような模様なのでバタフライと呼ばれています。
プリマドンナの渡邉先生に簡単にデザインできる方法を教えていただきました。
今はYOU TUBEでも一般公開されています。
デザインしている間に色が混ざって思ったような色合いになりませんでした。
色が混ざったときのイメージも持ちながらつくっていくことが大切です。
なかなか奥が深い。
No.468
ジャポネ石鹸

昔から日本で愛されているオイルの1つ「椿油」をたっぷり使って作った石鹸です。椿油はオレイン酸を沢山含んでいるので、肌の成分にとても近く、なじみやすく、しかも酸化しにくいと本当に優れものです。前回練習したゼブラ柄で再挑戦。泡立ちがよい。しっかりとした泡が立ち、洗い上がりはさっぱり。
よかったですよ。
No.467
ゼブラ石鹸


デザインの練習をしました。
シマウマのような模様なのでゼブラ?といわれているようです。
生地を交互に流すことでこの模様になりますが、できあがるまでどんな感じになるかはお楽しみ。切り出すとき、わくわくします。
No.466
コーヒー石鹸


オプションにコーヒーを加えました。コーヒーの色合いがほどよく残り、優しい茶色になっています。スタンプを押して、表情を変えてみました。
落ち着いたよい感じに仕上がりました。
No.465
ヨーグルト石鹸


プレーンヨーグルトをオプションに加えました。
後入れだったせいもあり、あまり色が変色せず、十分に色づけもできました。
熟成してからの使い心地がしっとり感満載でとってもよかったです。
私の中ではかなり上位に位置する使い心地でした。画像があまりきれいにとれませんでしたが、優しい感じに仕上がりました。
No.464
夏のメントール石鹸


メントールを入れてすっきりとした石鹸を作りました。夏を意識して、色合いもブルー系。 しずくの練習をもう1回。上の部分はさざ波のような模様にしてみました。
ほんのり残る清涼感でなかなか気持ちがよかったです。洗い上がりはお肌もつるっ。夏には嬉しい石鹸でした。
No.463
アプリコット石鹸


アプリコット核油を使って石鹸を作りました。
苛性ソーダとオイルを混ぜていくと地色がとても白い石鹸になっていたので、地色をそのままにしてデザインしてみました。

泡立ちも良く,細かい泡が立ちました。
タオルになじませ、良く泡立てていくともちっとした感じに変わってきます。
もちっとしながらも、わりと軽めの泡で、流すとさっと流れていきました。
洗い上がりはすっきり、するっという感じで、
肌がつるっとなるので、夏にはあっていると思います。お肌もすべすべでなかなかよかったです。
No.460
亜麻仁油石鹸


亜麻仁油を使った石鹸を作りました。
しずくの落ちるようなデザインにし、地色はそのままにしてみました。
柔らかい、優しい感じの石鹸ができましたが、亜麻仁油を使ったせいか、オイルの酸化が早かったようで、油の酸化臭が出てしまいました。
身体によくても石鹸に適しているとは言えないのですね。・・・勉強になりました。
No.459
マカダミアナッツの石鹸


マカダミアナッツオイルを使った石鹸です。肌にも優しい石鹸で、優しい感じに仕上がりました。
トレースが出にくく、混ぜ合わせる時間が長くなりました。
できあがった石鹸はとても優しい泡で、さっぱりとしていました。
No.456
ローズヒップ石鹸


ローズヒップのインフューズドオイルを使った石鹸を作りました。苛性ソーダを入れても鮮やかなオレンジ色が残り、かわいらしい石鹸になりました。泡立ちのよい配合にしたので、たっぷりな泡ができました。洗い上がりはさっぱりしていました。




No.455
杏のさわやか石鹸


アプリコット核オイルを使った石鹸です。
混ぜ合わせて10分くらいで持ったりとしてきましたが、それ以上はトレースが出ませんでした。
泡立ちがよく、とろっとした感じでした。
泡もちもよいよく、わりとしっとりとした洗い上がりで、やさしい感じがしました。肌がなめらかになっている感触があって、なかなか良い使い心地でした。

ラード パーム核油 米ぬか油
アプリコット核油  シアバター   
スイートアーモンド油
No.453
アボガド石鹸


肌の若返りのオイルといわれるアボガドオイルそしてアボガドバターも使って石鹸を作りました。10分くらいで少しとろみが出ていましたが、あまりトレースが出ませんでした。
石鹸の泡立ちは良く、とてもしっとりとしました。油分がとられすぎず、洗い上がりもしっとりとした感じになり、なかなかよい感じの石鹸でした。もう少し、きれいな形にできればよかったけど・・・

ラード パーム核油 アボガド油  
ヒマワリ油 アボガドバター つばき油 
シアバター
No.451
華石鹸


平たいモールドで作りました。柚子種水を入れて、優しい石鹸を目指して作ってみました。石けんの名前の通り、お花をイメージして地色を残し、ピンクの模様が出るようにしたつもりですが、、地色の石けん種とピンクの石けん種を混ぜたときにマーブルというよりなじんで地色がピンク色?になってしまったような感じです。
泡立ちもなかなか良く、もっちりとした泡ができました。泡のもちはもう一歩でしたが、割とサッパリとした洗い上がり。
気持ちの良い石鹸に仕上がりました。

ひまわり油 ラード ココナッツ油
パーム核油 ひまし油 ココアバター   
椿油 シアバター
No.450
酒粕石鹸


酒粕を水に溶かし、煮してアルコールを飛ばしてから使用しました。つぶつぶがないように見えたので濾さずにそのまま水分量の一部として使ったのですが、つぶつぶの石鹸になってしまいました。手を抜かず濾した方が良かったです。しかし、泡はもっちりしており、とても長持ち泡で、泡立ちもとてもよかったです。ねっとりとした感じの泡で、私の好みの泡でした。
洗い上がりは泡の感じより、すっきりとしています。気持ちのよい石鹸になりました。

ひまわり油  米ぬか油  椿油 
ラード  パーム核油
No.449
炭石鹸


固形の配合がかなり多かったためか、かなり堅い石鹸になってしまいました。
型から出してみると、意外と色が白いく、薄い灰色くらいの色合いでした。もっと真っ黒のイメージだったのですが、ちょっと失敗?
1週間後、カットしましたが、ぽろぽろとして、崩れてうまく切れず、しっかりとした感じだが、ぼろぼろになってしまいました。
カットしてみると炭が均一に混じっておらず良く混ぜ合わせる必要があったようです。大きな反省点になりました。

使用感
 
突っ張るまではいかないが、かなり油分が取れる感じでした。良く洗えてる感ありですが、、乾燥肌には強すぎるような気がします。泡はサッパリ系。さらっとしています。
泡立ちはまあまあよかったです。
No.448
かさかさ撃退石鹸


紅花油・米ぬか油を多く配合して、乾燥肌に合うように作ってみました。しかし、あまりにも米ぬか油が多すぎてしまったように思います。
できあがった石鹸は大きな特徴はなく、さわやかな感じに仕上がりました。
デザインは今ひとつ。
勉強が足りないですね。
No.447
ごま油のさっぱり石鹸


ごま油たっぷりの石鹸です。かなり柔らかい石鹸になりました。レシピのオイルの配合が良くなかったと思います。1週間たってもナイフにくっついてきてしまうくらい柔らかかったです。切っていても端からぽろぽろと崩れてしまいました。
使ってみると割とサッパリしています。泡もさらっとした感じで、すぐに消えてしまい、あまり泡もちは良くありませんでした。
1年後、水に濡らすととろっとした石鹸になっていました。泡立てるととろっとした感じで、かなり熟成感が有りました。できあがり頃とはずいぶん違いがありおどろきました。
No.446

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