ミニバッグの作り方 ![]() 縦ひも1と横ひも1を十字にボンドで貼り付けます。中央に貼り付けること。 |
![]() 裏返して、横ひも1の両脇に横ひも2をボンドで貼り付けます。 |
![]() 再び裏返して、横ひも1を横ひも2の両脇にボンドで貼り付けます。横ひもを全部貼り付けたところです。 | ![]() 縦ひも2を縦ひも1と交互になるように縦ひも1の脇に編みます。縦ひもはボンドで止めず、洗濯ばさみでぬけないよう、固定します。 縦ひも2を2本編んだところです。 |
![]() 次に縦ひも3を入れます。画像は縦ひも3を入れ、5本編み終わったところ。(両端の2本が縦ひも3)縦ひも3の次に縦ひも2を入れ、底ができあがりです。 |
![]() 横ひもがはみ出ないように、縦ひも3の両端に縦ひも2を入れ、縦ひもの間隔を調節します。これで、底ができあがり。底の四隅をボンドでぬけないようにとめ、洗濯ばさみで固定します。(画像で洗濯ばさみがついているところをボンドで止めています。) |
![]() ボンドでとめた横ひも2の端の上に、かざりひもを貼り付けます。この面がそこの内側となります。 |
![]() 縦ひも・横ひもを直角に折り曲げます。 |
![]() 縦ひも1(片側のみ)の先を8本取りにわけ、切り込みを入れ、根本までさきます。 |
![]() 編みひもを角の内側にボンドでとめます。直角に立ち上げたひもに対して交互に編んでいきます。角は洗濯ばさみでとめます。 |
![]() 直角に立ち上げたひもに対して交互に編んでいきます。1段目は、角は引っ張りすぎないように折り目を付け、曲げて洗濯ばさみでとめます。 |
![]() 2段目を編んでいるところ。2段目からは角に折り目を付けず、自然に丸みが出るように編んでいきます。引っ張りすぎてバッグの口が小さくならないように気を付けて。 |
![]() 所々洗濯ばさみでとめながら編んでいきます。 画像は5段目まで編んだところです。 |
![]() 編みひもをつぐ場合は、表にひびかないところでボンドをつけ、つなぎ、11段まで編みます。編み終わりはボンドをつけ、内側に貼り付けます。 |
![]() 立ち上げたひもは、11段目が巻き込める方向に内側・外側と交互に折ります。 |
![]() 折ったひもを9段目に折り込み、余分なひもを切ってしまいます。(折り込む前に、余分なひもを切ってしまった方が、きれいに仕上がります。)内側に折ったひもは内側に織り込みます。 |
![]() 左右の縦ひも3を重ね合わせ、ボンドで止め、持ち手を作ります。 |
![]() 本体が完成したところです。 | ![]() 飾りを付けていきます。持ち手飾りを持ち手の中央にボンドで貼り付けます。 |
![]() 持ち手飾りひもを持ち手の内側にボンドで貼り付け、持ち手の周りに巻いていきます。 |
![]() 2段巻いたところです。 |
![]() 6段ほど巻いたら持ち手飾りの下へ通しながら3段巻きます。(そうすることで持ち手飾りが見えてアクセントになります。) |
![]() これを繰り返していきます。 |
![]() 持ち手の飾りができたところです。 |
![]() バッグの口に口飾りひもをボンドで貼り付けていきます。 |
![]() 終わりは、重ねてボンドで止めます。 |
![]() 口の内側も同様に口飾りひもをボンドで貼り付けていきます。 |
![]() 残ったひもをリボンの形にします。 |
![]() 真ん中にひもを巻き、ボンドで止めます。真ん中のひもは下に2cmくらい残しておく。 |
![]() リボンができたところ。 |
![]() リボンの下からでているひもをバッグの10段目に差し込みます。 |
![]() はみ出したひもを切り、ボンドで止めます。 |
![]() できあがり。 |